【松山市のマタニティカイロ】薬も飲めない妊娠中の腰痛。「歩けない」ほどの痛みが改善した、夫婦で安心のケアとは

「お腹の赤ちゃんのために、薬は飲めない…」 「このまま痛みが続いたら、出産や産後の育児はどうなるんだろう…」

妊娠中のつらい腰痛。痛そのものだけでなく、先の見えない不安で、心までつらくなっていませんか? その痛み、「妊娠中だから仕方ない」と我慢する必要は全くありません。

なぜ、当院のマタニティカイロは「安心」なのか?

妊婦さんが施術を受ける上で、最も大切なのは「安心感」だと私たちは考えています。当院が、多くの妊婦さんに選んでいただける理由が3つあります。

  1. 旦那様・ご家族の立ち会い、大歓迎です 不安な時は、一人である必要はありません。旦那様が隣で一緒に説明を聞き、施術を見守ることができるよう、立ち会い用の椅子を常に用意しています。
  2. お腹に負担のない、妊婦さん専門のソフトな施術 妊婦さんのお身体は非常にデリケートです。私たちは、お腹に一切負担をかけない体勢で、身体の構造を熟知した専門家が、極めてソフトな力で施術を行います。
  3. 豊富な経験と、丁寧な説明 なぜ痛むのか、今から何をするのか。ご夫婦が納得し、リラックスできるよう、一つひとつ丁寧に説明しながら施術を進めます。

【改善例】歩けなかった妊娠7ヶ月のママが、笑顔で歩いて帰れた日

先日、旦那様に支えられながら、一人の妊娠7ヶ月のママさんが来院されました。3日前に始まった急な腰痛で、立って歩くことさえままならない状態でした。

旦那様が見守る中、まずはお身体の状態を丁寧に説明。膝を曲げ伸ばすだけの単純な動きですら激痛が走る状態でしたが、原因となっていた筋肉のバランスを整えると、スッと痛みが引き、スムーズに動かせるようになりました。

次に、腰を浮かせることさえできなかった身体に、背骨の可動性を正常に戻すアプローチを施すと、ご自身で腰を持ち上げられるまでに回復。

施術が終わる頃には、来院時には歩けなかったのが嘘のように、スッと一人で立ち上がり、歩けるようになったのです。

その劇的な変化に、ご本人はもちろん、隣で固唾を飲んで見守っていた旦那様が一番驚き、そして安堵の笑顔に。施術中は奥様より緊張されていた旦那様でしたが、最後は冗談を言って笑いが起きるほど、和やかな空気に包まれました。

なぜ、妊娠中に腰痛は起きやすいのか?

妊娠中は、お腹が大きくなるにつれて骨盤が前に傾き、身体の重心が大きく変化します。その傾いた身体を支えようと、腰や背中の筋肉は常に頑張り続け、限界を超えると悲鳴をあげてしまうのです。これが、多くの妊婦さんを悩ませる腰痛の正体です。

「ママの笑顔」が、赤ちゃんにとって一番の栄養です

つらい痛みを我慢することは、ママだけでなく、お腹の赤ちゃんにとってもストレスになります。 松山市で、妊娠中のつらい腰痛にお悩みの方は、一人で(夫婦で)悩まず、ぜひ一度ご相談ください。あなたが笑顔でマタニティライフを送れるよう、全力でサポートいたします。

以下のリンクは沖縄の出版社から取材を受け、まとめていただいた「産前、産後の腰痛について」に関する記事です。ぜひ参考にしていただければと思います。

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