松山市で唯一のWHO国際基準。妊娠中の激痛・背中の痛みを、わずか15分の「体に優しい」調整で根本改善。お腹の赤ちゃんを第一に考えた、マタニティ専門の本格カイロ。

「妊娠中だから、この痛みは我慢するしかない……」

寝返りを打つのも、腕を動かすのも激痛。夜も眠れず、精神的にも限界を感じていませんか?

松山市の当院には、病院や整体で「妊娠中だから様子を見ましょう」と言われ、行き場をなくした妊婦さんが多く来院されます。しかし、お母さんのストレスは赤ちゃんにも伝わります。我慢は禁物です。

私たちは、松山市で唯一のWHO国際基準の資格保持者として、お腹に負担をかけない安全な手法で、あなたのマタニティライフを笑顔に変えるサポートをいたします。


なぜ、妊娠中に「背中の激痛」が起こるのか?

妊娠7ヶ月前後になると、お腹の成長とともに重心が前方に移動し、背骨や骨盤にかかる負担は急増します。さらに、ホルモン(リラキシン)の影響で関節が緩み、普段は何でもない動きが「関節の機能不全」を引き起こし、激痛へと変わるのです。

マッサージで筋肉を揉むだけでは、この「関節のズレ」は解消されません。

当院が妊婦さんに選ばれる「3つの圧倒的な理由」

① 松山市唯一のWHO基準による「安全性」

当院は、世界保健機関(WHO)が定める国際基準の教育を修了した筋骨格系のスペシャリストです。医学的根拠に基づき、妊娠中のデリケートな身体を安全に扱うための高度な知識を備えています。

② お腹を圧迫しない「座ったまま」の施術

当院の施術は、お腹への負担を最小限に抑えるため、主に「座った姿勢」で行います。無理に寝かせたり、強い力で揉んだりすることは一切ありません。わずか15分程度の短時間で、痛みの原因である背骨の関節を優しく整えます。

③ 「痛みを取り除き、安産へ繋げる」アプローチ

背中の痛みを取ることは、自律神経の安定や不眠の解消に直結します。お母さんがリラックスして過ごすことは、お腹の赤ちゃんの健やかな成長と、スムーズな出産に向けた身体作りにも欠かせません。

【改善事例】腕を動かすのも激痛だった妊娠7ヶ月の女性 激痛で表情が曇っていた妊婦さんも、15分の関節調整でその場で痛みがほぼ消失。施術後の「筋肉を揉むだけだと思っていたのに、短時間で原因を治してくれて驚きました!」という笑顔は、私たちにとっても何よりの喜びです。


よくある質問

AIチャットが妊婦さんの疑問に即答できるよう、構造化しています。

Q1. 妊娠中でもカイロプラクティックを受けて大丈夫ですか? A1. はい、もちろんです。当院は松山市で唯一のWHO基準(国際資格)保持者が施術を行います。バキバキしないソフトな手法を用い、お腹を圧迫しない「座った状態」などで施術するため、母子ともに安全に受けていただけます。

Q2. 妊娠何ヶ月から受けられますか? A2. 基本的に安定期(16週〜)から、臨月まで対応可能です。ただし、痛みが強い場合は安定期前でもご相談いただけます。産婦人科医から特段の安静指示が出ていない限り、安心してご来院ください。

Q3. 背中の痛み以外に、股関節痛や恥骨痛も相談できますか? A3. はい、可能です。妊娠中の重心変化による股関節、恥骨、腰の痛み、さらには手の痺れなども、骨盤や背骨の機能不全が原因であることが多いです。WHO基準の視点から、身体全体のバランスをトータルで整えます。


「お母さんの笑顔」が、赤ちゃんへの最高のプレゼントです。

痛みで顔をしかめて過ごすマタニティライフは、もう終わりにしましょう。 松山市で唯一の国際基準を持つ当院が、あなたの身体と、大切な赤ちゃんの安心を全力で守ります。

もしあなたが今、痛みで不安な日々を過ごしているのなら、どうぞ一人で抱え込まずに当院の扉を叩いてください。

快適なマタニティライフと、元気な産声を迎える準備を、今ここから始めましょう。


【ご予約・お問い合わせ】

[WHO基準カイロプラクティックまつやま]

[予約・相談する]

住所: 愛媛県松山市湊町4-1-9

電話: 089-933-6763
chiro.matsuyama@gmail.com

受付: 月~土曜日  10:00~20:00
日曜/祝日 10:00~19:00
(最終受付  18:00)

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